インプラント治療のレベルアップで地域に貢献

吉田淳一さん(52歳)は、小さい頃に何度も医者に助けてもらった経験があり、医療の分野を志して、愛知学院大歯学部を入学しました。卒業後に勤務した歯科医療法人で「インプラント医療」を学びました。インプラントは歯茎を切開しチタン製の人口歯根をあごの骨に埋め込み、その上に歯を付ける方法です。1999年に、おしゃれな雰囲気のJUN歯科クリニック(香川県高松市)を開院、地域のインプラント治療のレベルをアップしていくことで貢献していきたいそうです。

詳しくは・・・
http://mainichi.jp/area/kagawa/news/20100302ddlk37070618000c.html